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2007年09月02日

レーシックとの出会い

眼鏡が似合わないので、コンタクトレンズをしていましたが、異物感や、つけたまま寝てしまって辛いことが多々ありました。
そんなとき、ネットやテレビで噂に聞いたレーシックを知りました。
レーシック治療は世界で爆発的な治療者数の増加が起こっています。数年のうちに白内障の手術件数を上回り、眼科手術のトップを占めるようになるといわれています。アメリカでは1997年が10万件、1998年 が28万件、1999年は80万件と言われていて、アジアの韓国、タイ、シンガポールなどで数万件に上る手術が行われているといいます。日本人の間で も、東南アジアでの格安レーシックを受けに行く人もいると聞きます。ただし、東南アジアでの安い治療は、非常に衛生状態が悪く、危険性の高いものだという 話しも耳にしました。
しらべてみるとレーシックは非常に高い安全性を誇っていることが分かりました。日本ではレーザー治療に対する不信感が根強いようですが、症例が増えた今では、昔の治療に比べる とはるかに安全で痛みも少ない治療です。ただし、将来的な心配や合併症の危険がゼロでは無いので、良く調べてから決断することをお勧めします。
posted by レーシック at 11:29| レーシック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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